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<title>木内 淑規の一生勉強！一生青春！</title>
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 <title>木内 淑規の一生勉強！一生青春！</title>
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<item rdf:about="http://www.1kinouchi.com/archives/51621496.html">
<title>～これからの不動産仲介業の「集客スキーム」がここにある！～</title>
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<description>「もっとも介護度が重い要介護５なのに、２年以上待っても特養に入れない（泣）！」
今、そんな高齢者が激増しています。
また、家族がいる高齢者は入居の優先順位が低く、介護する家族は仕事を続ける事すらままなりません！
しかも問題はそれだけではありません。
仮に入居...</description>
<dc:creator>daihyoh</dc:creator>
<dc:date>2010-07-29T13:49:48+09:00</dc:date>
<dc:subject>コンサル日記</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[「もっとも介護度が重い要介護５なのに、２年以上待っても特養に入れない（泣）！」<br /><br>
今、そんな高齢者が激増しています。<br /><br>
また、家族がいる高齢者は入居の優先順位が低く、介護する家族は仕事を続ける事すらままなりません！<br /><br>
しかも問題はそれだけではありません。<br /><br>
仮に入居できたとしても、介護型ケアハウスで月額３０万円。空きがある高齢者の住まいほど費用が高く歯が立ちません。<br /><br>
また、子供の教育資金であれば期間が読めるものですが、先が見えない高齢者介護の現場では不安が募るばかりです。<br /><br>
　★「金持ちほど特養に並ぶ！」のもそんな理由からです。<br /><br>
しかし、費用の安い特養の待機者は、東京都で４万３千人、神奈川や兵庫県でも２万人は越えています。<br /><br>
そこで各自治体は、特養の整備に取組みます。しかし、そこに立ちはだかるのが自治体の財政難。介護保険料を上げてまで特養を整備するのにも限界があります。<br /><br>
さらに、都会では高い地価が足かせになります。特養整備に必要な１０００坪もの広大な土地を確保することは至難の業。仮に出来たとしても、その金額は膨大です。<br /><br>
以上のように、月額費用が比較的安いといわれる特養は出来ないのが現実です。<br /><br>
その一方で、８００万人もいるといわれる人口ボリュームの大きな段階世代が、介護の必要な年齢に近づいています。その中に、比較的年金の裕福な層が２０％、月額１０万円程度しか払えない高齢者が８０％。これからは所得が少なく、賃貸アパートで一人暮らしをしている高齢者が安心して暮らせる受け皿がどうしても必要です。<br /><br>
２０２５年には、介護度の高まる７５歳以上の人口は都市圏でほぼ倍増し、その数は８５０万人にもなります。このハイペースの増加ぶりは、これから新築するには時間的な制約があります。<br /><br>
空室で悩む大家さんとこの高齢者をマッチングできないものか？行き場のない高齢者に、既存住宅ストックを高齢者の終の棲家としてコンバージョンできないものか？<br /><br>
そんな高齢者賃貸コンバージョンシステムを九州で見つけました。視察に行ったのは２０１０年２月。築１２年の鉄筋コンクリート造のその物件は、５４室中５０室が空室の入居率わずか７．４％の物件でした。それをわずか２０万円の再投資で４ヵ月後には完全満室にしてしまいました。<br /><br>
今後３０年、不動産仲介業者と高齢者が納得するオールwin戦略です。現在、ビジネスモデル特許出願中。その目からウロコの集客システムの名は、『ＪＵらいふタウンプロジェクト』。<br /><br>
詳しくは下記をご覧下さい。⇒　<a href="http://julifetown.com/">http://julifetown.com/</a>
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=1609933&name=daihyoh&pid=51621496" width="1" height="1" />
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<item rdf:about="http://www.1kinouchi.com/archives/51619785.html">
<title>虹の向こう側</title>
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    写真は６月１９日祝日午後４時頃、山口県徳山市からしまなみ街道を通り、今治自動車道から四国縦断自動車道、そして徳島自動車道上り車線にかかった虹を車内から撮影したもの。これほどくっきりとした虹を見るのは久しぶりのような気がする。タブン、徳島と香川...</description>
<dc:creator>daihyoh</dc:creator>
<dc:date>2010-07-22T08:02:25+09:00</dc:date>
<dc:subject>勝手に四方山話</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<p align="center"><br>
    <img title="IMG_1983.JPG" border="0" hspace="3" alt="IMG_1983.JPG" vspace="3" src="http://livedoor.blogimg.jp/daihyoh/imgs/3/f/3f19713f.jpg" width="351" height="263" /><br>
</p><br>
<p align="left"><br>
    写真は６月１９日祝日午後４時頃、山口県徳山市からしまなみ街道を通り、今治自動車道から四国縦断自動車道、そして徳島自動車道上り車線にかかった虹を車内から撮影したもの。これほどくっきりとした虹を見るのは久しぶりのような気がする。タブン、徳島と香川を区切る阿讃山脈に小雨が降り、その水滴によって光が分解されたのだろう。<br /><br>
    虹のことを英語で「レインボー」と言う。外来語としてにほんでは一般的な言葉として、うちの子供でも知っている。このレインボーの意味は「雨の弓」ということらしい。一方、フランス語では虹のことを「アルカンシエル」と言い、こちらの意味は「空にかかるアーチ」ということらしい。では、「虹」はどうして虫ヘンなのだろう。これは昔、漢字が生まれた中国で、虹を空にかかる蛇として捉えていたのがその理由のようだ！<br /><br>
    虹と言えば、やはり「オズの魔法使い」だろう。主題曲の「オーバー・ザ・レインボー」。虹の向こう側にはなにがあるのか？いったいどんな世界が待っているのか？子供でなくてもつい連想してしまう。この虹は、前方を走っている車の中からも見えていることだろう。子供の歓声が聞こえてきそうだ。偶然にもこの虹を見ることができた私たちに、素晴らしい未来はあるのだろうか？<br>
</p><br>
<p align="left"><br>
     <br>
</p>
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<item rdf:about="http://www.1kinouchi.com/archives/51619217.html">
<title>変革期に現れるヒーローの行方</title>
<link>http://www.1kinouchi.com/archives/51619217.html</link>
<description>毎週楽しみにしているＮＨＫ大河ドラマ「龍馬伝」を視ていると、土佐藩主山内容道と土佐勤王党武市半平太の牢獄でのシーンの中で、近藤正臣氏演じる容道が大南南朋氏演じる半平太に向かって「おまえが長宗我部の下士（下級武士）でなければ・・！」というくだりがあった。そ...</description>
<dc:creator>daihyoh</dc:creator>
<dc:date>2010-07-20T08:40:24+09:00</dc:date>
<dc:subject>勝手に四方山話</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[毎週楽しみにしているＮＨＫ大河ドラマ「龍馬伝」を視ていると、土佐藩主山内容道と土佐勤王党武市半平太の牢獄でのシーンの中で、近藤正臣氏演じる容道が大南南朋氏演じる半平太に向かって「おまえが長宗我部の下士（下級武士）でなければ・・！」というくだりがあった。それは、ドラマの中でクローズアップされていた武士の階級の話で、上士（上級武士）は山内家付きの侍であり、一方の下士（下級武士）は元々地元にいた長宗我部付きの侍のことである。今年年初のドラマの最初の方でもこの問題は大きく取り上げられていたので、昔、四国全土を統一していた長宗我部氏について調べてみることにした。<br /><br>
長宗我部氏の祖先は、豪族である蘇我氏の子孫であるという説と中国秦王朝の始皇帝の子孫の後裔とする説がある。長宗我部氏の初代は、平安時代末期から鎌倉時代初期だと言われ、戦国時代初頭、豪族の勢力争いで敗れて一時は滅亡したようだ。その後、土佐中村に逃れた長宗我部国親が長宗我部家を復興する。そして国親の子の長宗我部元親の時代に、長宗我部家は最盛期を迎える。1575年に土佐を統一し、今の愛媛県の伊予国、徳島県の阿波国、香川県の讃岐国と攻め上り、1584年に四国全土を制圧する。しかし、翌年、羽柴秀吉の四国攻めのために長宗我部家は土佐一国を領する大名に没落する。その後、家の中は跡継ぎ問題でゴタゴタが続いたようだ。<br /><br>
1599年に家督を継いだ長宗我部盛親は、1600年の関が原の戦いで西軍に関与する。しかし、西軍が敗れたため、所領を没収されて改易となる。その後、1615年の大阪夏の陣でリベンジを計るも再度敗戦し、長宗我部盛親およびその子まで斬首されて長宗我部の直径は途絶える。その後、盛親の弟が他家へ仕え、また、帰農し、長宗我部家の血を現在まで続かせていると言われている。<br /><br>
おそらく、その長宗我部家に仕えていた家来の子孫が武知半平太であり、また坂本龍馬であったのだろう。オーストラリアに住む先住民をアボリジニ、アメリカの先住民をインディアンと言うのと同じように、関が原の合戦で勝利した徳川家康側についた元豊臣秀吉家臣山内一豊が土佐に乗り込んだ時の先住民が長宗我部の残党であり、後の下士となったということだろう。<br /><br>
話は変わるが、幕末に京都の治安にあたった武知半平太などの尊皇攘夷派の敵である新撰組のほとんどは、武士になりたかった農民出身の武士がほとんど。幕末や明治維新の混乱期は、今まで長い間しいたげられてきたきた人達が躍進する時代であると言える。しかし、そのような時代に名前をとどろかせた人達のほとんどが哀れとも言える最後を迎えている。坂本龍馬は33歳で暗殺され、西郷隆盛は西南の役で自決。新撰組の近藤勇は斬首、土方歳三は戊辰戦争で戦死。現在の変革期。つい、ライブドアのホリエモンの姿とダブってしまう。
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<item rdf:about="http://www.1kinouchi.com/archives/51618956.html">
<title>親心！</title>
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<description>
    一昨日と昨日、長女が３週間程、県外研修だというのでその準備のために山口県まで行く！片道３５０kmだ！ついこの間まで子供だとばかり思っていたが、よく見ると家内の背丈を抜いている。最近、流行なのか、パジャマのような格好で平然としている。レオパレスを契約し、...</description>
<dc:creator>daihyoh</dc:creator>
<dc:date>2010-07-19T11:31:34+09:00</dc:date>
<dc:subject>勝手に四方山話</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<p><br>
    一昨日と昨日、長女が３週間程、県外研修だというのでその準備のために山口県まで行く！片道３５０kmだ！ついこの間まで子供だとばかり思っていたが、よく見ると家内の背丈を抜いている。最近、流行なのか、パジャマのような格好で平然としている。レオパレスを契約し、インターネットの接続設定をし、右も左もわからないその町をうろつく。<br /><br>
    昔、私の同級生の親は、毎月のお金の仕送りの際、「これで１ヶ月暮らしてみろ！」という手紙と共に、当時、あこがれの的であったラジカセを息子に送った！その友人の父親は質屋を経営しているお金持ちだったが、その友人は「どうしろというんだ！」と私に相談してきた！<br /><br>
    まず最初に考えたのが「売却」。質屋に持っていけば数万円になる。しかし、それでは１月の生活費に足りない！なにか高く売れる方法はないものか？よし、じゃあ、友達にこのラジカセを売れば質屋に売るより高く売れるに違いない！しかし、なかなか貧乏学生には売れなかった。<br /><br>
    そこで考えたのが、当時、レコードをテープにとるダビング稼業。毎日毎日、ひたすら取り続けた。ブームもあってか１月の生活費の２倍は稼げた。質屋の彼の親父は、彼を鍛えるためにラジカセを送ったと聞いた時には「親心」だなぁ&#65374;と感激したのを強烈に覚えている。<br /><br>
    話は変わるが、違う友達は嘆いていた。「うちの親は、柿が取れれば食べきれない程の量を送ってくるんだ！しかし、食べきれないでほとんど腐らせてしまうんだ！」。彼の親は決して息子に全部食べろとたくさんの柿を送ってくるのではない！腐らす前に、周囲の人たちにあいさつさせるために送ってくるのだ！<br /><br>
    このような親の心が最近よくわかり始めたような気がする！がんばれ、馬鹿娘！<br>
</p>
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<item rdf:about="http://www.1kinouchi.com/archives/51617735.html">
<title>歳を重ねるということ！</title>
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    今思うと、２０歳の時は「ヤル気があるだけで必ず上手くいく！」と思っていたように思います。そして、３０歳になり「賢くしていれば（従順であれば）必ず上手くいく！」と思っていました。さらに、４０歳になり「社会の歪を見つけ出せば必ず上手くいく！」と思うように...</description>
<dc:creator>daihyoh</dc:creator>
<dc:date>2010-07-14T17:48:06+09:00</dc:date>
<dc:subject>勝手に四方山話</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<p><br>
    今思うと、２０歳の時は「ヤル気があるだけで必ず上手くいく！」と思っていたように思います。そして、３０歳になり「賢くしていれば（従順であれば）必ず上手くいく！」と思っていました。さらに、４０歳になり「社会の歪を見つけ出せば必ず上手くいく！」と思うようになり、あと２年で５０歳です。果たして５０歳になると何が見えるのか？女性は２０歳で人格が確立し、男性は３０歳まで人格が確立しないと言いますが、同じようにこの年になって初めてわかった事が、タイムマシーンに乗って２０歳の私に伝える事ができればどんなに良かったか？反省こそ成長の糧なのかもしれません。<br /><br>
    おそらく若いうちから成功できる人は全体の５％もいないでしょう。若いうちはどうしても拡大路線に暴走してしまいがちです。若い頃、「拡大だけなら誰でもできるよ！」と教えてもらったおかげで今まで無事に来れましたが、しかし、注意していたにも関わらず失敗はあるもの。いかにバランス感覚を失わずリスクをヘッジしていくか？全ては社会と言うより自分自身の問題です。自営業者は「仕事をもらう感覚」から抜け出さない限り不景気は大敵！しかし、「自ら仕事を作り出す企業家（起業家）」は不景気も味方に付ける！<br /><br>
</p>
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<item rdf:about="http://www.1kinouchi.com/archives/51617145.html">
<title>名古屋名物手羽先のから揚げ！</title>
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<description>岐阜件多治見市での大家塾の後、某大手建設コンサルティング事業部の担当者と情報交換！その後、名古屋の知人の４００馬力のポルシェに乗せてもらって一路名古屋へ。名古屋駅近くの居酒屋で、写真のような名古屋名物手羽先のから揚げを食べる！名古屋名物と言えは、「きしめ...</description>
<dc:creator>daihyoh</dc:creator>
<dc:date>2010-07-12T15:17:11+09:00</dc:date>
<dc:subject>コンサル日記</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="#"></a><a onclick="window.open('http://livedoor.blogimg.jp/daihyoh/imgs/8/9/89fa9a0f.jpg','NewWin','width=660,height=500,resizable=no');return false;" href="#"><img title="CA3A0215.jpg" border="0" hspace="10" alt="CA3A0215.jpg" vspace="10" align="left" src="http://livedoor.blogimg.jp/daihyoh/imgs/b/2/b2919af5.jpg" width="151" height="113" /></a>岐阜件多治見市での大家塾の後、某大手建設コンサルティング事業部の担当者と情報交換！その後、名古屋の知人の４００馬力のポルシェに乗せてもらって一路名古屋へ。名古屋駅近くの居酒屋で、写真のような名古屋名物手羽先のから揚げを食べる！名古屋名物と言えは、「きしめん」、「天むす」、「味噌カツ」、そして「手羽先のから揚げ」だそうだ。今まで「手羽先りから揚げ」だけは食べた事がなかった。写真は４人前ということだが、なんと味がついているではないか？普通、手羽先というと全国的には塩味が一般的。それに徳島ではすだちを搾って食べるのが一般的。本当に名古屋は変わっている。しかし、味がついているので焼酎の水割りがすすむすすむ！つい飲みすぎてしまいました！
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<item rdf:about="http://www.1kinouchi.com/archives/51615474.html">
<title>感謝する心！</title>
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<description>「日々感謝して人生を送る！」よく言われている言葉である。
おそらく「感謝の気持ちがある人は、もっともっとという欲を押える事が出来る」ということだろう。「感謝はしているけどもっともっと欲しい」というのはウソなのだ！
本当に感謝している人は、「こんなに頂いても...</description>
<dc:creator>daihyoh</dc:creator>
<dc:date>2010-07-06T08:57:38+09:00</dc:date>
<dc:subject>毎日が○○</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[「日々感謝して人生を送る！」よく言われている言葉である。<br /><br>
おそらく「感謝の気持ちがある人は、もっともっとという欲を押える事が出来る」ということだろう。「感謝はしているけどもっともっと欲しい」というのはウソなのだ！<br /><br>
本当に感謝している人は、「こんなに頂いてもう十分です」と思うはず。「もっともっと」と強欲な人は、現在の自分の人生や社会への感謝の気持ちを忘れてしまっている。仏教でよく説かれる「先祖がいたから今の自分がある」とか、「社会において自分は生かされている」と考えれば人生も楽しそうである。<br /><br>
「感謝の気持ち」を忘れた瞬間、その人は現在の自分が持っている全ても物を失う。<br /><br>
逆に、「もう十分」と社会や自分の人生に感謝できる人にはますます幸せが訪れるような気がする。
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<item rdf:about="http://www.1kinouchi.com/archives/51615231.html">
<title>「至宝の風(お札柄扇子) 」が届く！</title>
<link>http://www.1kinouchi.com/archives/51615231.html</link>
<description>　この間の大家さんの集まりで、九州大家会を代表する大家さんと飲んだ！その時に、その御仁がいきなり懐から怪しげな扇子を出し、田中角栄のように左手で扇子で顔を仰ぎだした。なんと、よく見るとその扇子の柄は「福沢諭吉の1万円のお札」である！早速、手に持って見させて...</description>
<dc:creator>daihyoh</dc:creator>
<dc:date>2010-07-05T14:10:51+09:00</dc:date>
<dc:subject>おすすめ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="#"></a><a href="file:///C:/Documents%20and%20Settings/Kinouchi/Application%20Data/witha/BlogWrite/images/IMG_1947.jpg" target="_blank"><img title="IMG_1947.JPG" border="0" hspace="10" alt="IMG_1947.JPG" vspace="10" align="left" src="http://livedoor.blogimg.jp/daihyoh/imgs/4/f/4fc4388c.jpg" width="151" height="113" /></a>　この間の大家さんの集まりで、九州大家会を代表する大家さんと飲んだ！その時に、その御仁がいきなり懐から怪しげな扇子を出し、田中角栄のように左手で扇子で顔を仰ぎだした。なんと、よく見るとその扇子の柄は「福沢諭吉の1万円のお札」である！早速、手に持って見させてもらうと、なかなか良く出来ている。「いいなぁ&#65374;！」と褒めるとその御仁は、「キャパクラにこれを持っていくと、おねぇちゃんに引っ張りだこになりますよ！」と自慢げ。あいにく、私はキャパクラなど行かない。しかし、パーティの時などの話題づくりには良い。<br /><br>
　そのように思っていたのを察知したのか、その御仁から今日、「至宝の風（お札柄扇子）」が届く。早速、「お金を払う！」と電話するも、「プレゼントします！」との事で非常に恐縮する。大きな借りが出来てしまった。早速、その扇子を拡げて顔を仰いで見る！なかなか気分が良い！まさしく成り金になったような不思議な気分になる！<br /><br>
それにしてもよく出来ている！裏は裏でお札の裏側が印刷されている！<br /><br>
（写真をクリックするとより大きな画像でご覧になれます）
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<item rdf:about="http://www.1kinouchi.com/archives/51614721.html">
<title>これからの中小零細企業のビジネスを考える！</title>
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<description>
    　「大企業の景気はほとんど回復した！」と、日本経済新聞の「上場企業の決算の発表記事の解説」に書かれていた！しかし、上場企業の景気は回復したが、私の周りにある地方の中小零細企業の景気は一向に回復する気配すら感じない。それどころか街と街は途切れ、かつての...</description>
<dc:creator>daihyoh</dc:creator>
<dc:date>2010-07-03T15:11:17+09:00</dc:date>
<dc:subject>コンサル日記</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<p><br>
    　「大企業の景気はほとんど回復した！」と、日本経済新聞の「上場企業の決算の発表記事の解説」に書かれていた！しかし、上場企業の景気は回復したが、私の周りにある地方の中小零細企業の景気は一向に回復する気配すら感じない。それどころか街と街は途切れ、かつての繁華街ではフランチャイズのファーストフード店も撤退が続いている！バブル期にあれだけ人手賑わっていた「歓楽街」は完全に「陥落街」に成り果ててしまっている。また、今まで満室であった賃貸住宅の空室率は２０％を超え、また、不動産競売では築１０年程度の物件が激増している。<br /><br>
    　地方にある中小零細企業がこれから生き残っていく為には、どのような事に気をつければよいのだろうか？そのためのキーワードは、国内に目を向けると、「少子高齢化」、「製造業の空洞化」、「天候災害」、「負債」であろう。一方、海外では「中国の貿易の黒字増大」、「BRICsの台頭」、「ユーロ高」である。そして、共に共通するキーワードは、「品質」、「IT化」、「地球温暖化対策」、「グローバル化」。<br /><br>
    <strong><font color="#408080">　大企業はともかくとして、これからの中小零細企業の将来の予想とは？</font></strong><br /><br>
    「少子高齢化」⇒「国内消費の減速」⇒「市場の縮小」⇒「廃業・Ｍ＆Ａの拡大」<br /><br>
    「製造業の空白」⇒「海外製品の流入」⇒「大手企業の国内工場の縮小・閉鎖」⇒「中小企業への発注の激減と低価格化」⇒「中小零細製造業の淘汰の加速」<br /><br>
    「ユーロー高」⇒「大企業の利益の激減（１／３程度？）⇒「円高を恐れ更なるコスト削減」⇒「国内中小零細企業の利益縮小」⇒「資源戦争の激化」⇒「原材料の高騰」⇒「さらなる中小企業の利益縮小」<br /><br>
    「負債企業」⇒「利益の負債への充当」⇒「経営の圧迫」⇒「戦略立案不可」⇒「残る方法は○○」<br /><br>
    <strong>　高度成長時代の成功の方法に固執すれば固執するほど、底のない泥濘にはまって沈んでいくしかない！</strong><br /><br>
    <font color="#408080"><strong>　となると、中小零細企業が生きていくためには？<br /></strong></font>時流に乗った新しいビジネスモデルを考える！<br /><br>
    最先端の新しい技術を発明しオンリーワン！（国内か海外に打って出る）<br /><br>
    Ｍ＆Ａの有効活用（売り買いの両方）<br /><br>
    小が大を飲み込むやブランド力の構築<br /><br>
    海外ネットワークの構築（売り買いの両方）<br /><br>
    世界標準規格の取得による企業の差別化<br /><br>
    <strong>　すなわち、どれもこれもオンリーワン差別化戦略である！まさにこれからの企業経営は「退くも地獄！進むも地獄！」である。</strong><br>
</p>
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=1609933&name=daihyoh&pid=51614721" width="1" height="1" />
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<item rdf:about="http://www.1kinouchi.com/archives/51613665.html">
<title>●真実を見極める！</title>
<link>http://www.1kinouchi.com/archives/51613665.html</link>
<description>
    私の長男は来年大学受験を控えている。
    お父さんは決まって、
    「やりたい事をやれば良い！」
    「お父さんが今お前の年だったら●●を選ぶ！」
    「若いうちにチャレンジし経験を積んでおけ！」
    ぐらいの事しか言えず、将来なりたい「●●」という職業...</description>
<dc:creator>daihyoh</dc:creator>
<dc:date>2010-06-29T15:55:41+09:00</dc:date>
<dc:subject>勝手に四方山話</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<p><br>
    私の長男は来年大学受験を控えている。<br /><br>
    お父さんは決まって、<br /><br>
    「やりたい事をやれば良い！」<br /><br>
    「お父さんが今お前の年だったら●●を選ぶ！」<br /><br>
    「若いうちにチャレンジし経験を積んでおけ！」<br /><br>
    ぐらいの事しか言えず、将来なりたい「●●」という職業に対して、その専門資格や志望大学、学部は長男と家内があれこれ言っている！<br /><br>
    日本経済新聞や毎日のように届くダイレクトメールでは、「わが大学は？」ウンヌンが書き尽くされている。また、説明会やオープンキャンパスに行けば、「君たちの未来は明るい！」などの説明のオンパレード！<br /><br>
    しかし、「君たちの将来は明るい！」と聞けば聞くほど、これはほとんど詐欺に近いと思うのは私だけではないだろう。現在、有名大学を卒業しても就職できない人がゴロゴロしている！お金があれば大学院と言う手もあるが、これからの若者の将来はほんとうに「不安！」である。<br /><br>
    ナゼ、このような詐欺まがいのことが平気で述べられているのであろうか？そのほとんどは「大人が子供を食い物にする！」図式であるとしか考えられない！<br /><br>
    「君たちの将来は明るい！」というのはカンタンだ！「君たちの将来は暗い！」と正直に語るより当然受けが良い！そして、それを聞いた若者はほとんどが信じるだろう。そして、大学で勉学に励み、社会に出た途端、「なんだ！全然違うじゃないか（怒）！」と失望するのは間違いない事実である。<br /><br>
    そのことに気付く若者は、おそらく１００人中１人いるかいないかだろう。ほんのごく一部の若者である。これをマイノリティと言う。ごく一部の勝組と大多数の負組の構図がここから垣間見える！<br /><br>
    そして、大多数の負組の人達をマジョリティと言い、このような人達に「将来において明るい希望」を夢見させるほとんどの大人たち。そして、その陰で自分たちが食いつないでいく！誰も「暗い将来」を語らない！そして、厳しい勝ち負けの世界があることも・・・！<br /><br>
    しかし、真実が見えている若者は、このようなくだらないウソに翻弄されないばかりか腹を立てることもない。「大多数の人が唱えているから本当だ！」と決して騙されない。<br /><br>
    要は、「情報を集める能力」、そして「情報を処理する能力」が大切！さらに、人は自分が一番可愛い事、そして、人は利で動く事などの人間学も知らねばならない。<br /><br>
    インターネットが普及し、中には「理念で人をタダ働きさせる！」ことが主流になりつつある。「人の時間を自分の収入に利用しよう！」という人が溢れれば溢れるほど、「将来を読む本当の実力」が若者たちに試される時代である！<br /><br>
    そのように思っていても、家内や長男には言えない！「また始まった！」と揶揄される。昔の親父殿のように「親の言うとおりにしろ！」と命令する家長時代は終わった！今は、見栄やブランド、かっこよさが重視される時代！オヤジの存在価値も薄れ、いずれオヤジ自身がぐれていくしかないのかもしれない！<br>
</p><br>
<p><br>
    <br /><br>
    &nbsp;<br>
</p>
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=1609933&name=daihyoh&pid=51613665" width="1" height="1" />
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</item>
<item rdf:about="http://www.1kinouchi.com/archives/51612892.html">
<title>7/11（ 日）「岐阜県多治見市で「金持ち大家塾の出張出前講座」を開催します！</title>
<link>http://www.1kinouchi.com/archives/51612892.html</link>
<description>
    このようなタイトルにすると、「なんだかＮＨＫの喉自慢放送が来るみたい!!」家内が横で口を挟みます!!★勘違いさせてごめんなさい!!
    昨年秋の出版以来、全国さまざまな所へ出没しました。そして、その地方地方の悩み多き大家さんの生の声を聞く度に、「いったいこ...</description>
<dc:creator>daihyoh</dc:creator>
<dc:date>2010-06-26T14:29:28+09:00</dc:date>
<dc:subject>コンサル日記</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<p><br>
    <a onclick="window.open('http://livedoor.blogimg.jp/daihyoh/imgs/5/5/5563fa16.jpg','NewWin','width=760,height=1484,resizable=no');return false;" href="#"><img title="kinouchi02.jpg" border="0" hspace="10" alt="kinouchi02.jpg" vspace="10" align="left" src="http://livedoor.blogimg.jp/daihyoh/imgs/3/a/3a2613e1.jpg" width="120" height="237" /></a>このようなタイトルにすると、「なんだかＮＨＫの喉自慢放送が来るみたい!!」家内が横で口を挟みます!!★勘違いさせてごめんなさい!!<br /><br>
    昨年秋の出版以来、全国さまざまな所へ出没しました。そして、その地方地方の悩み多き大家さんの生の声を聞く度に、「いったいこれからの賃貸経営はどうなるのだろう？」と不安を感じずにはいられません。<br /><br>
    いつも、そんななセミナー会場に向かう度に、私はいつも「プロジェクトＸ」の主題歌である中島みゆきの「地上の星」を口ずさみながら行くことにしています。今回は、日本列島のど真ん中、岐阜県へおじゃまします。<br /><br>
    ------------------------------------------------------------------<br /><br>
    7/11（ 日）「岐阜県多治見市で&nbsp;「金持ち大家塾の出張出前講座」を開催します！２０１０年７月１１日（日）午後１時&#65374;午後５時<br /><br>
    <a href="http://www.100apaman.com/01/711.html">http://www.100apaman.com/01/711.html</a>　<br /><br>
    ------------------------------------------------------------------<br /><br>
    先月は「賃貸住宅フェアin東京」で、あのカリスマおばちゃん大家「鈴木ゆり子」さんとのガチンコトークショー。その週末には「岡山 大家塾」へ。そして、その翌週には「徳島 大家塾」。そして、今回、７／１１（日）の「岐阜 大家塾」。「地上の星」を口ずさむ度に、大きな使命感に奮い立ちます（笑）!!<br /><br>
    今回のテーマはズバリ!!<br /><br>
    第１部は、「大家業は俺に任せろ！金持ち大家さん（R）になるための戦略的思考法」<br /><br>
    第２部は、「やってみて初めてわかった戸建賃貸経営の真髄！戸建賃貸で失敗しない為の究極の考え方スペシャル」&nbsp;<br /><br>
    <br /><br>
    もう私のセミナーを受講された方は、軽く延べ１０００人を超えました。さまざまな大家さんの生の声を聞く度に、私はひとつの結論に達しました!!それは、★「違いをもたらす違い!!」★についてです。<br /><br>
    「大家業において、極少数の勝ち組と大多数の負け組が生まれるのか？」　「今までの大家業からみた非常識なノウハウに価値があるのか？」そんなことを当日、出し惜しみせずに公開したいと思います。<br /><br>
    日本で一番「暑い町」多治見を、さらに大家さんにとっての「熱い町」にしたいと思います。是非、ご来場ください!!お会いできる事を楽しみにしています！<br>
</p>
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=1609933&name=daihyoh&pid=51612892" width="1" height="1" />
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<item rdf:about="http://www.1kinouchi.com/archives/51612364.html">
<title>デザイナーズ戸建賃貸Ｏｌｅｔｈ（R）石井西高原の最終清掃！</title>
<link>http://www.1kinouchi.com/archives/51612364.html</link>
<description>明日９時半からの入居者への引渡しに備え、デザイナーズ戸建賃貸Ｏｌｅｔｈのウッドデッキの掃除他最終チェックに行く！
ついこの間、19,800円で購入したリョービの高圧洗浄機。エンジン式洗浄機（中古を6万円で購入）と比べ吐出能力は劣るものの、そのポータブル性や設定の...</description>
<dc:creator>daihyoh</dc:creator>
<dc:date>2010-06-24T15:01:33+09:00</dc:date>
<dc:subject>大家日記</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a onclick="window.open('http://livedoor.blogimg.jp/daihyoh/imgs/4/a/4aa870f6.jpg','NewWin','width=3284,height=2468,resizable=no');return false;" href="#"><img title="IMG_1868.JPG" border="0" hspace="10" alt="IMG_1868.JPG" vspace="10" align="left" src="http://livedoor.blogimg.jp/daihyoh/imgs/5/b/5b33b33a.jpg" width="200" height="150" /></a>明日９時半からの入居者への引渡しに備え、デザイナーズ戸建賃貸Ｏｌｅｔｈのウッドデッキの掃除他最終チェックに行く！<br /><br>
ついこの間、19,800円で購入したリョービの高圧洗浄機。エンジン式洗浄機（中古を6万円で購入）と比べ吐出能力は劣るものの、そのポータブル性や設定の容易さなどなかなか良い。ご覧のようにオレンジ色の人口木ウッドデッキの表面の目の間に入ったしつこいゴミもいちころだ。清掃後はまるで新品のようになり大満足！明日から入居される入居者のためにも、やはり念には念を入れたい！<br /><br>
ひととおり3坪のウッドデッキの床を清掃した後は、ウッドデッキの側面を軽く洗浄。網戸の汚れもきれいに取れた！<br /><br>
その後、玄関から室内を入・退去チェックシートにて再度チェック。いらぬトラブルを回避するために、若干のキズまで全て（3箇所）写真に撮る。また、トラブルの多い換気扇と室内空気循環装置を全て稼動させてみる！動くか？、異音はしないか？じっくりと耳を澄ます。良好だ。次に照明の電球切れがないか照明関係をチェック。良好だ。続いてコンセント関係をチェック。室内のコンセントは全て電流は流れていたが、玄関横にある防露コンセントに電流がきていない！玄関にコンセントのスイッチをつけてあるので、そちらを入れて再度試みる！流れていない。本来、私は目に見えないものは苦手なので、施工した電気屋さんを呼ぶ！「明日入居なんだけど・・！」と言うと、その電気屋さんはスグ仕事を中断して来てくれた。この小回りの良さは本当にありがたい。原因は接触不良！接続部の金具を丁寧に磨き、スグに解決！<br /><br>
さぁ、次は外回りの清掃だ！高圧洗浄機と同じ日に買った電気ブロアの出番だ。これもメーカーはリョービ。建物の周りに敷き詰めた白砂利の上の落ち葉をコンクリート土間の上まで吹き飛ばし、切り替えて掃除機のように吸うことができる。そして、建物周りに生えていた雑草も抜く。日差しが暑いせいか、スグにカラカラに乾く。それも電気ブロアで吸い込んでいく。<br /><br>
さぁ、最後の仕上げ。建物前部のオレスの外観上のファサードのポイントであるこげ茶色のウッドデッキの目隠しルーパーを、オイルステイン塗料を含ませた布で軽く拭く。なかなか良い。<br /><br>
その後、玄関周りを高圧洗浄機で軽く洗浄し、ガラス製の新しい入居者の名前が入った表札を取り付ける。時間はちょうど１２時。９時半からの作業開始だったので、２時間半の作業時間。<br /><br>
ここ数日、机にしがみついていたため、軽い疲労が心地良い！<br /><br>
これで徳島県にあるデザイナーズ戸建賃貸Ｏｌｅｔｈ（R）は、全て満室！現在建築中の物件も含めて、一人ひとりの入居者を大切に、「ウェルライフ」を提供するサービス業として進化していきたい！
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=1609933&name=daihyoh&pid=51612364" width="1" height="1" />
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</item>
<item rdf:about="http://www.1kinouchi.com/archives/51611456.html">
<title>岡山大家塾（高松）へ</title>
<link>http://www.1kinouchi.com/archives/51611456.html</link>
<description>
    星島さんとの大切な約束を果たす為に、中島みゆきの「地上の星」の鼻歌を出しながら自動車で香川県高松市サンポートホール５２会議室へ。参加者はすし詰め状態のぴっちり３０人。
    今回で岡山大家塾は２回目の講師になるが、新興大家さんのアパマン経営への熱い思い...</description>
<dc:creator>daihyoh</dc:creator>
<dc:date>2010-06-21T08:30:11+09:00</dc:date>
<dc:subject>コンサル日記</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<p><br>
    星島さんとの大切な約束を果たす為に、中島みゆきの「地上の星」の鼻歌を出しながら自動車で香川県高松市サンポートホール５２会議室へ。参加者はすし詰め状態のぴっちり３０人。<br /><br>
    今回で岡山大家塾は２回目の講師になるが、新興大家さんのアパマン経営への熱い思いを感じずにはいられない！<br /><br>
    大家さんには大きく分けて３つのカテゴリーがある。<br /><br>
    ?地主大家さん、?二代目大家さん、?新興大家さんの３つだ。<br /><br>
    徳島などの地方に多い?と?の大家さんは、景気の良い時の常識を知っているため、大家業の常識をなかなか捨て切れない。一方、?の大家さんは新しい事をドンドン取り入れ、出口戦略も含めた効率的なアパマン経営を目指す。<br /><br>
    時代はこれから縮み、いわゆる「下りのエスカレーター」を必死になって昇っていかねばならない！<br /><br>
    「情報社会」とは「知識が価値を持つ時代」。これからは勉強熱心な大家さんが勝ち抜く時代である。お金と命に不具合が生じないのであれば、次から次へと新しい打つ手を実践していくのがベストである。<br>
</p>
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=1609933&name=daihyoh&pid=51611456" width="1" height="1" />
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</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.1kinouchi.com/archives/51610718.html">
<title>賃貸住宅フェアin東京「鈴木ゆり子先生とのガチンコ・トークショー」</title>
<link>http://www.1kinouchi.com/archives/51610718.html</link>
<description>

    「大家さんのための西遊記？いったいなんのこっちゃ？」
    それが最前列に陣取った大家さんの第一声！
    「大家さんが三蔵法師でしょ！そして、鈴木ゆり子先生が猪八戒（ちょはっかい） 。落水保先生が沙悟浄（さごじょう） 。そして私が四国の山猿。３人で大家さ...</description>
<dc:creator>daihyoh</dc:creator>
<dc:date>2010-06-18T15:30:47+09:00</dc:date>
<dc:subject>コンサル日記</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="#"></a><br>
<p><br>
    <a onclick="window.open('http://livedoor.blogimg.jp/daihyoh/imgs/c/4/c45975a4.jpg','NewWin','width=2068,height=1556,resizable=no');return false;" href="#"><img title="DSC00145.JPG" border="0" hspace="10" alt="DSC00145.JPG" vspace="10" align="left" src="http://livedoor.blogimg.jp/daihyoh/imgs/a/b/ab34ce2b.jpg" width="180" height="135" /></a>「大家さんのための西遊記？いったいなんのこっちゃ？」<br /><br>
    それが最前列に陣取った大家さんの第一声！<br /><br>
    「大家さんが三蔵法師でしょ！そして、鈴木ゆり子先生が猪八戒（ちょはっかい） 。落水保先生が沙悟浄（さごじょう） 。そして私が四国の山猿。３人で大家さんを妖怪から守る為、ガチンコトークショーを開催するんです！」<br /><br>
    さすが東京の賃貸住宅フェアと言うこともあり、会場には豪華絢爛なブースや美人でスタイルの良いキャンペーンガールが多い中、ブースも主催者も決してルックスが良いとは言えないこのメンバーは、何が飛び出すかわからない、まさに筋書きのないガチンコトークショーになりました。<br /><br>
    「鈴木ゆり子さん」<br /><br>
    徳島の大家塾で尋ねても、メディアの露出が多いせいかほとんどの人が知っている「おばちゃんカリスマ大家さん」だ！<br /><br>
    今回、賃貸住宅フェアin東京でそのカリスマ大家さん鈴木ゆり子先生、高齢者賃貸住宅の九州の仕掛け人落水保先生と私の３人で、「ガチンコ・トークショー」と銘打って「生々しい大家業のセッション」を行う。<br /><br>
    ６／１５と１６、２階に分けて行ったそのガチンコ・トークショーには、通路をふさぐほどの多くのお客さんが集まってくれた！<br /><br>
    鈴木ゆり子先生は、わずか１０年前はミシンのおばちゃん。しかし、その後、知恵と人情で総資産５億円、年間家賃収入１億円にまでたどり着いた。そして今はその数字を超えている！<br /><br>
    一方、落水保先生は６／１６には管理業務セミナー会場で、「高齢者賃貸住宅の仕掛け人」として基調講演を開催するほど、現在、注目されている御仁だ！<br /><br>
    今回のセッションの話があり、いろいろ試行錯誤するうちに、「いっそ台本なしのぶっつけ本番の方が面白い」という意見があり、前日の打ち合わせも違う話に花が咲いた！しかし、司会を務める私にはたまったものではない！話はそれ、勝手気ままにしゃべられ、とても結論に結びつけるのに無理もあった！<br /><br>
    <br /><br>
    なぜ？なぜ？の質問で「鈴木ゆり子を丸裸」にしたかった！<br /><br>
    実践に裏付けされたからこそ言えるバタ臭い成功秘話を聞き出したかった！<br /><br>
    ガチンコトークショー終了後は、参加者の方から名刺交換や販売していた書籍へのサイン攻めを受け、正直、戸惑う場面を体験する！<br>
</p><br>
<p><br>
    私自身、本当に勉強になった２日間でした！<br>
</p><br>
<p><br>
    &nbsp;<br>
</p>
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=1609933&name=daihyoh&pid=51610718" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.1kinouchi.com/archives/51607370.html">
<title>犬との休日！</title>
<link>http://www.1kinouchi.com/archives/51607370.html</link>
<description> 今日は日曜日！久しぶりの休日！ここ１カ月は全くといってよいほど休みなしの状態が続いていたので、つかの間の息抜き！（と言っても、仕事の合間に遊んでいたという感じなのが辛いところ）。こ愛犬が我が家に来てからもう10年になる。来たのは１０年前のクリスマスイブ。最...</description>
<dc:creator>daihyoh</dc:creator>
<dc:date>2010-06-06T19:20:33+09:00</dc:date>
<dc:subject>勝手に四方山話</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<img class="pict" border="0" hspace="10" alt="ペット" vspace="10" align="left" src="http://livedoor.blogimg.jp/daihyoh/imgs/7/b/7bc7f597.JPG" width="350" height="230" /> 今日は日曜日！久しぶりの休日！ここ１カ月は全くといってよいほど休みなしの状態が続いていたので、つかの間の息抜き！（と言っても、仕事の合間に遊んでいたという感じなのが辛いところ）。こ愛犬が我が家に来てからもう10年になる。来たのは１０年前のクリスマスイブ。最初は両親犬と引き離されたので、毎晩泣いていた（可愛そう）！しかし、１０年も経つと写真のようにオネダリばかりを繰り返す。昨日、報道で自らの子を１４日間もトイレに閉じ込めて、食事すら満足に与えず若いカモメと遊んでいた母親の報道があった！自己中心なひどいドメスティック・バイオレンスだ！犬でもこれだけ愛らしいのに、その心理状態が理解できないのは私だけではないだろう！ところで、犬を戯れていると優しい気分になるのはどうしてか？文句も言わなければ、餌を貰おうとか、散歩に連れて行って欲しいとか、無心で擦り寄ってくるからかわいいと感じるのかも知れない！一方、以前、独身時代に飼っていた猫はぜんぜん違った！腹が減ったときだけ擦り寄ってくるのは同じだが、それも餌をくれるまでで、いつのまにかいなくなるのが猫の性分。犬は違う。そんなこと関係なしに、完璧でない飼い主であっても擦り寄ってくる！寂しがりやなのか、それとも性分なのかはわからないが、そこがたまらなく飼い主としてはうれしい！久しぶり休日！犬に二匹の犬に感謝したい！
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=1609933&name=daihyoh&pid=51607370" width="1" height="1" />
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</content:encoded>
</item>

</rdf:RDF>
